イングヴェイのヴォーカルでお馴染みの
マーク・ボールズのソロプロジェクトです♪
クラッシック奏者でもある、
アーテンションのキーボーダーのヴィタリ・クープリも参加しています^^
日本の童謡『サクラ・サクラ』をマークが最後の13曲目で熱唱しているのが
発売当時、大興奮で喜びまくっていました^^
(しかもROCKなアレンジとかをしていません
いわゆる、音楽の授業で聴いたあのバージョンです♪)
ヴィタリ・クープリが参加していますので、
ギターよりキーボドが全面的に前に出まくりの作品ですので
そこだけ、当時納得できませんでした^^;
(ジョージ・ベラスのファンの方にはかなり、切ない作品かも?)
マーク・ボールズのソロプロジェクトってだけに
ヴォーカルの編集・エフェクトは結構参考になります♪


